アメリカのステーションワゴンは昔から大きく平べったい車体でサードシート付ベンチコラムオートマが主流でした。日本で有名なところではビュイックワゴン、カプリスワゴン、トーラスワゴンなどです。
その流れを汲んでいるのでサードシート付(後ろ向き)となったと思われます。実際に常時大人2人が乗ることはまず不可能に近いです。狭い上に後ろ向きで走行されたら酔います。罰ゲーム見たいです(笑)日本車ステーションワゴンでもクラウンワゴンやカペラカーゴに後ろ向きサードシート装着されていました。
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